ご自身と無関係な上司・閲覧者・メンバーに1on1メモが見えることはありません。閲覧権限が付与されている上司・閲覧者・メンバー間でのみ、メモが共有されます。
1on1メモには種類があり、種類ごとに閲覧できる範囲が異なります。
1on1メモの種類と閲覧範囲
| メモの種類 ※3 | 閲覧できる人 | 活用方法 |
|---|---|---|
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1on1トピック ① メンバーのメモ |
1on1の参加者同士 + 各社ごとの設定 ※1 |
1on1参加者同士がお互いに共有し合うメモです。メンバーが事前に1on1で話したいトピックを申請したり、1on1中にメンバーとリアルタイムで共有したいことを記入します。 |
| ③ 申し送りメモ | 管理者 上司 ※2 閲覧者 ※2 |
管理者・上司・閲覧者に相談したいこと・支援してほしいこと・伝えておきたいことを記入します。 |
| ④ あなただけのメモ (=旧非公開メモ) |
記入者本人のみ | あとで振り返れるよう、1on1で話したこと・気づいたことを記入します。 |
※1:1on1の参加者以外の第三者(1on1の参加者ではないが、そのメンバーに関連する上司・閲覧者・管理者)が1on1トピックを閲覧できるかどうかは、各社によって設定が異なります。
※2:記入者が[管理者のみに送る]にチェックを入れると、管理者のみに共有され、上司・閲覧者には共有されません。メンバーが記入した場合、自分が記入した申し送りメモだけは自身で確認できます。
※3:メモの種類と画面は以下の通りです。
記入したメモを誰が閲覧できるか確認する方法
各メモに、「閲覧できる人」が表示されています。マウスオーバーすると、氏名を確認できます。